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2020年12月28日 (月)

東海ブロック組織担当者会議

東海ブロック組織担当者会議

 12月13日(日)13時30分から東海ブロック組織担当者会議をオンラインで開催しました。岐阜、静岡、愛知、三重と各支部から11人、三重の佐藤理事、組織部から吉野理事の参加となりました。

13:30~

1.開会あいさつ(ブロック代表、全通研理事)

2.自己紹介

  自己紹介はビデオオン、マイクオンで行い、パワーポイント共有後はマイクのミュートをお願いして開始となりました。

3.全通研組織部活動について

 ・2019年度活動報告/2020年度活動計画

 〇組織拡大の取り組みについて、2019年度の会員数は2018年度から53名増となり、各支部の取り組みに対して感謝を述べました。

 〇会員属性では、例年の課題でありますが、全国、東海ブロックとも50代が多数を占めていることに触れ、次世代会員の増員をみんなで目指していきましょうと話しました。

4.組織担当者会議事前アンケート、支部活動の現状と課題アンケートをもとに情報交換・意見交換

 ここからは、事前アンケートから見える支部の状況を確認し合いました。

 〇専門班については各支部の特徴がみられました。

 〇支部の課題

  役員のなり手がいないことや会員の高齢化など各支部共通の課題がありました。

  機関紙については、岐阜支部が昨年度と比べ、コロナ禍であったことで内容が変わってきたことの報告がありました。

 〇次世代会員の活動

  静岡:次世代会員はいるが今年は活動ができていない。

  愛知:中心となっていたメンバーの移動も予定されている。

  三重:運営委員になっているがN-ction活動はできていない。

  大学生の会員についても状況がつかめていないという悩みは一緒でした。

202012281755370001 画面共有はこのようになりました。

14:40~ 休憩

14:50~ ストレッチ 三重支部の田中さんの指導で座ってできるストレッチをしました。

202012281756040001 肩甲骨を意識しているストレッチのようすです。

 〇コロナウイルス禍での課題と現象

 総会や役員会など、支部からのアンケートをもとに話を進めました。

 集まることができない。会場の確保が難しいなどの状況に対応するためにZoomの使用に踏み切り、オンラインでの運営委員会などを開催していることが報告されました。

 最初は役員会で行い、つなぐのに30分もかかったご苦労などが分かりました。学習会はハイブリッド型にしたこと、ポケットWi-Fiなどでホストの環境をしっかりすることなどの配慮が必要なことも分かりました。ですが、やはり顔を合わせての会議や学習会が一番だとの思いは同じで、消毒の徹底や会場の人数制限など3密を避けるなどの工夫をして集まっている現状もありました。

参加をしている吉野理事から北海道の様子を聞きました。

 北海道:札幌には集まれないので運営委員会にはZoomでの参加となりました。参加型とZoom型に分かれての会議となっています。支部の支援事業の10万円でZoom使用料とノートパソコンを購入しました。

東海ブロックでは。

 岐阜:交付金についてはこれから決めていく。

 静岡:HPがありません。情報発信できるようにHP作成費にと考えている。

 愛知:プロジェクターを購入しました。地域班でも使えるようにと不足分は支部経費で補填しました。

 三重:まだ決まっていません。

この後は支部間での意見交換となりました。

・学習会の状況

 静岡:学習会は開催できていません。ただ、静聴協との共催「みんなで語ろう、ろうあ者問題・通訳者問題」だけは人数制限、時短、健康チェック、消毒などをして開催しました。

 愛知:全国ろうあ者大会が中止となり、聴協関連の行事は中止です。「愛知の現状を知る学習会」を5つある班でそれぞれ開催しました。

 岐阜:行事はできませんでしたがブロック講演会は開催しました。通研カフェをきっかけに新規入会があったので、学習会が開催できず残念でしたがWEB学習に参加しようと呼びかけています。

 三重:学習会はできていません。準備としてハイブリッド型の調整をしています。

最後に、総会の反省や今後に向けてと、今だからこそ会員さんとのつながりを大事にするための機関紙の工夫などを話し合い、事後アンケートのお願いをして終了となりました。

各支部の取り組みや工夫などを知ることができました。

東海ブロックのみなさま、佐藤理事、吉野理事お世話になりました。

202012281756340001 参加者全員の様子です。

                          (理事:荻島洋子)

 

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2020年12月16日 (水)

第2弾WEB学習会

全通研NOW 「WEB学習会 自治体手話通訳者のしごと その①」

 12月13日(日)の10時〜12時、全通研WEB学習会「自治体手話通訳者のしごと」が開催されました。今年も残すところ半月となり、いろいろ忙しい時期だと思いますが、200人を超える参加がありました。自治体で働く手話通訳者が業務として参加できるようにと職場に働きかけて参加されている方もおられました。

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 最初に、今回の学習会を担当する自治体業務・政策研究委員会の門倉委員長からあいさつがあり、基調報告が行われました。これは、昨年7月に全国手話研修センターで開催したフォーラム「自治体手話通訳者のしごと」で行った報告が基となっています。

 全通研では、2007年に自治体で働く手話通訳者がメンバーとなって委員会を立ち上げ2012年から毎年フォーラムを開催してきました。手話通訳者を正規職員で複数採用している自治体と共催で実施し、業務内容や施策の特徴などを学ぶことが目的です。それぞれの自治体で手話通訳者を採用した経過や特徴のある施策を知ると、一定の共通点が見えてくるようになりました。障害福祉担当課に専門職として配置され、業務を確立していることや、当事者団体のニーズを施策につなげていること、自治体トップの強い思いがあることなどです。人口規模や地域にある社会資源によって、業務内容や抱えている役割は少しずつ違いますが、手話通訳者としての専門性を障害福祉施策に反映させていく過程、他の職員や団体との連携が重要であることなどの説明がありました。

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 基調報告の後は、これまでのフォーラムや学習会でよく出される質問「非正規で働いているが、どこまでが自分の仕事なのかよく分からない」や、「ろうあ協会と一緒に運動を進めるには、どうするのが良いか?」「手話言語条例は多くの自治体が制定しているが、手話通訳者の処遇は変わらない。採用までの運動をどう進めていけばよいか?」についてとりあげ、考え方のヒントをもらいました。

 その後は、今日の参加者からのオンラインチャットによる質問です。限られた時間での質疑でしたが、地域で行政とどのように交渉するかや、他団体との連携、手話通訳場面での対応など、積極的な質問がたくさん出されました。門倉さんから何度も出てきた言葉は、「自分の地域の課題を、自分だけでなく、ろう者や行政職員とどのように考えるか」です。手話通訳者という専門職の立場で気づいたことを、どう他者に説明するか、施策につなげるかは経験や積み重ねが必要だというお話もありました。私も行政で働く手話通訳者ですが、改めて自分の地域や業務についての気づきをまとめ、整理をしよう!と思える学習会でした。今日の学習会の基となっている資料は、全通研のホームページの「自治体手話通訳者の仕事」から見ることができます。

 この学習会、来年の228日(日)に第2弾が開催される予定です。次回には、自治体の手話通訳者として働いている人からの実践報告があるようです。今回は参加できなかった人も、興味がある方はぜひお申し込みくださいね。来年も、どうぞよろしくお願いします。

                  (全通研理事 米野規子)

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2020年12月11日 (金)

近畿ブロック組織担当者会議

近畿ブロック組織担当者会議報告 NOW!

近畿ブロック組織担当者会議は126ZOOMで開催されました。

組織担当者会議は、118日の四国ブロックを皮切りに全ブロックで開催されます。組織部担当理事が、全通研組織部の活動や会員状況、支部へのアンケート結果などを参考にしながら各支部の取り組みや課題について情報交換・意見交換を進めていきます。

今回は全通研の活動…全通研チャンネル、組織担当者メーリングリストの開設、Web学習会の開催…など説明した後、各支部からコロナ禍での活動について報告してもらう形で進みました。

内容を少し紹介します。

大阪支部から機関紙のデジタル化のためにITチームを作ったと報告がありました。ホームページ(HPhttp://daitsuken.net/)の管理もチームメンバーがおこなっているそうです。HPの更新が負担になるのではとの質問がありましたが、掲載することは各担当者がPDFにして提供してくれるので更新は簡単だそうです。ちなみに、機関紙をHPから閲覧するには登録してパスワードを得る必要があります。

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和歌山支部からは、今年度も過去最高を更新したと報告がありました。何が会員拡大につながっているかよく分からないとのことですがさまざまな活動に取り組まれていました。なかでもユニークだったのがみんなで泣ける映画をみる「涙活」です。どんな映画を見たのか聞きませんでしたが、なんだかすっきりしそうです。

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滋賀支部では、運営委員会でコロナ対策のルールを作ったことの紹介がありました。研修会など開催するときには、会員限定で人数は定員の1/3(施設によっては1/2)、飲食はしない、手指消毒液の準備、換気、マスク、手洗い、体調不調時は参加しないです。対策にかかる経費は支部会計から支出するとのことでした。

京都支部は、総会や学習会が開催できず、会員継続の手続きがなかなかできませんでした。そこで、会えない人は口座振り込み用紙を毎月会報に入れ振り込みをお願いしたところ継続率が例年より高くなったそうです。登録手話通訳者は新型肺炎に感染した時に保障がないことから、府や市へ要望活動を行ったそうです。登録手話通訳者は有償ボランティアとして活動をしている。雇用型でどんな形なら派遣が回るのか調べる等して、府市と一緒に考えていきたいとのことでした。

兵庫支部では、年度始めは何もできなかった。その間、新しい運営委員に班の役割、活動内容を伝えるためにオリエンテーションを開いたそうです。1か月間メーリングリストでやり取りしながら学習することで運営委員必携をじっくり読み返すことができたとのことでした。

奈良支部は、緊急事態宣言が出され私たちの暮らしが大きく変化する中、手話通訳者が何を不安に思い悩んでいるのかアンケート調査を実施したそうです。今後、県聴協の取り組みと合わせて今後の活動の資料にして活かしたいとのことでした。また、毎年開催している運営委員1泊研修会を1日に変更し、HP更新方法について研修をしたそうです。自分の担当のところは自分でアップできるようにとのことでした。これも、HP管理者の負担を軽減して情報の更新をこまめにするための一つの方法ですね。

近畿ブロックでは、1月の研修会でもコロナ禍での活動について情報交換や協議をして、今後の活動に活かしていくそうです。大変な状況が続きますが、新しいことにもチャレンジしながら活動を前に進めていきましょう。

近畿ブロックの皆さん、お疲れ様でした。

                     (文・写真/全通研組織部 小山秀樹)

 

 

 

 

 

 

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2020年12月 4日 (金)

関東ブロック組織担当者会議

関東ブロック組織担当者会議報告

 

1129日は東北ブロック、関東ブロックで組織担当者会議がありました。

関東ブロックの会議を担当しましたので報告します。

関東ブロックの皆さんは午前中ブロック運営委員会を開催し、午後から組織担当者会議とハードスケジュールです。

さて、今回の会議ではコロナ禍での活動についてもいろいろと意見交換をしました。活動が制限される中で、HPやブログの役割が高まっているという話から支部のHPについて紹介がありました。

これは、神奈川支部のHP http://www.jintsuken.com/index.html)です。会員向け情報をクリックすると以下のページが表示されます。神奈川支部では、会報をPDFにして会員に届けているそうです。会員になると機関紙もHPから見ることができます。

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茨城支部でも、いろんな情報をHP https://ibatuken.jimdofree.com/)で発信しているそうです。HPブログをクリックする役員さんのつぶやきが読めます。月に12回交代で書いているそうです。

専門班や地域班の活動はそれぞれの担当者が情報を更新するそうです。

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群馬支部HP http://guntsuuken.doorblog.jp/)は、記事内容は3役がチェックして掲載、形式が定まっているものはブログ担当者の判断で掲載するそうです。

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千葉支部では、HPhttp://syuwa-chiba.la.coocan.jp/)の管理は一人でしているそうですが、管理が難しくなった時のためにHP管理マニュアルを作ってあるそうです。

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東京支部は、HP http://www2.odn.ne.jp/toutsuken/index.html)掲載内容は運営委員MLで確認して決まったことを載せているそうです。緊急時は、ブログに掲載して発信しないと間に合わないことが多いので、何かあればHPに掲載しているそうです。

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HPのない支部や担当者の負担が大きくてなかなか更新できないと言われる支部もありました。今は自由に会って情報交換ができないことから、HPやブログの開設を検討したり、支部にITチームを作ってリモート会議の設定などに取り組んでいる支部もありました。

HPやブログをこれから勉強して始めるのはなかなか大変に思いますが、試しに挑戦してみると、簡単なページなら案外とできるかもしれません。もしできたら…少しずつ情報を増やしていけたら良いですね。

あっ! 全通研のHPhttps://www.zentsuken.net/)もよろしく。会員のページには「全通研チャンネル」が新しく開設されていますよ。

                          (全通研理事 小山秀樹)

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東北ブロック組織担当者会議

2020年度ブロック別組織担当者会議  東北ブロック

11月29日(日)9301200 Zoomでの開催 (東北ブロック11名、組織部理事4名)

東北ブロックの担当は初めてでした。組織担当者会議で、初めてブロックを訪れる時は必要以上に緊張するのですが、今回はZoomということで、その緊張感はありませんでした。Zoomの良い面でしょうか?しかし、まだまだZoomに慣れていないので、無事進行することができるか不安でした。無料のZoomということでなので、40分で切れるかも?と心の準備はしていましたが、始めてから数分後に、「このZoomはホストにより・・・・」という表示が出て、制限がなくなったらしいことが何となく分かり(笑)、ホッとしました。

司会(ホスト)の東北ブロック組織担当馬場さんの挨拶、東北ブロック長 加賀谷さんの挨拶、私からの挨拶、小山組織部長からの挨拶のあと、参加者皆さんから自己紹介をいただき、組織担当者会議が始まりました。

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*東北ブロックから、写真をいただきました。参加の皆さんです。

 

前半は、会員数の推移・会員属性を見ていただいた後、組織部の活動についての説明と、事前アンケートの中の数項目をもとに各支部の取組みの情報交換・意見交換を行いました。

2019年度の会員数』は、東北ブロック6県とも、前年度より増となっています。過去最高数達成支部5支部の中に、東北の秋田支部(2年連続)・福島支部(3年連続)が入っています。素晴らしい~!

『専門班』は、福島支部から「シルバーサポート班」についての取り組みの紹介がありました。孤立している高齢ろう者を対象に、傾聴したり、要望を聞いたりする活動で、今後どのように進めるかが課題のようでした。

『支部の課題』は、全国的にどこも似ているので、できている支部にお話を伺いました。

<過去最高数達成の秋田・福島支部の秘訣>両支部とも、地域班長の頑張り・地域班の努力のおかげということでした。

2017年度継続率100%の山形支部の秘訣>地域班長の努力のおかげということでした。*秋田・福島・山形支部、揃って地域班のおかげとのこと…時間のある時に、ゆっくりお話を伺いたいと思いました。また、新会員歓迎会を開催し、翌年継続してもらえる工夫をしているということでした。良い取り組みですね。

<若い世代が多いのは?>会員属性を見ると、東北ブロックは若い世代が多く、宮城支部では、転入してきた若い人が役員になり、その繋がりで若い人が増えたのかもしれない、とのことでした。

<支部の財源は?>福島支部では、通研講座が独自財源になっているとのことで、例年は、年4回開催で、13万~15万円になっているそうです。魅力的な講座なのでしょうね。

『インターネットやメールなどの活用状況』会員への情報発信にITを活用している青森支部は、地域班にデータをメールし、地域班から会員へメール・FAXで送っているそうです。宮城支部は、希望者に機関紙のデータを送り、通信費の削減を図っているそうです。これは、代議員会での他の支部からの情報を参考に取り組んだそうで、情報がこのように活かされるのは嬉しいことです。

前半が終わったところで休憩を取り、ストレッチを行いました。秋田支部の梅田さんが、目・首・肩のストレッチをしてくださいました。座っているだけですが、Zoom会議は疲れます。目・首・肩がすっきりしました。

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*ストレッチで、すっきり!

 

後半は、コロナ禍での支部活動について、事務局アンケート(5月)をもとに、情報交換・意見交換を行いました。

その前に、コロナ禍の会員数(10月末現在)について確認しました。新規会員数こそ、例年の半数ぐらいですが、継続率は2019年度の95%、会員数も90%となっています。皆さんの日頃の活動の頑張り、会員同士のつながりの賜です。とお話し、コロナ禍で、いろいろ大変だったこと、工夫したことなどを話していただきました。

『総会』書面決議は5支部でした。急遽書面決議に決まり大変だったようです。集合で開催した支部(秋田)は、7月にずらし開催したそうです。

『役員会』は、メール・ライン・集合・Zoomなどを工夫しながら開催しているようでした。

『地域班・専門班会議、学習会』は、中止になったものもありますが、オンライン、オンライン併用、場所・時間・人数等を調整などで開催していました。山形支部では、オンラインのやり方が分からない人に、Zoom会議の様子を見て体験してもらったとのことでした。

福島支部からは、集まれないから中止ではなく、工夫してできることはやった方が良い。という力強い意見が出ました。「たかめる」書籍販売用の箱を地域班に渡し、地域班で販売してもらっている。「はたらきかける」関係団体として研修センターの後援会への入会を呼びかけた。などの活動の紹介がありました。

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『会員拡大』については、今まで話していただいたことをもとに、こんな活動をしている。ここを聞きたいなどを自由に話していただきました。

その中で、コロナ禍で、例年通りの活動ができないことから、会員さんへの学習支援の方法(青森)、会費に見合うだけの活動(宮城)について、質問が出ました。それに対し、

10月に先輩の話を聞く学習会を開催した。参加できない人もいたので、DVDを作成し、地域班で上映会を開催し、参加費をもらうようにする。(福島)

小さな集まりでやってみるなど工夫してみては?Zoomで開催すると、いつもは参加できない人が参加できることもある。(東北ブロック石川理事)

レンタルWi-Fiでオンラインの地域班を開催した。(山形)

会費に見合う行事、会費の還元をしなければいけないとは考えていない。会の趣旨に賛同して入会してくれている人もいる。地域班は、学びたい人・教えたい人が集まっている。行事は、補助金をもらって開催している。(岩手)

という意見が出ました。時間の関係で、これ以上話を深めることができませんでしたが、支部内でしっかり話しあい、今後の活動を進めていただきたいと思います。

Zoom会議の最後は、「お疲れ様でした。」と、手を振りながらお別れしますが、何だか寂しい気がするのは私だけでしょうか?

東北ブロックの皆さま、お疲れ様でした。

 

*この記事を読んで、興味を持たれた方、この部分を聞きたいと思われた方、組織担当者MLにお声をお寄せください。お待ちしています。

                       (文・写真/全通研組織部 曽我部啓子)

 

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