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2018年4月27日 (金)

手話を広める知事の会 総会・手話言語フォーラム

 425日(水)、参議院議員会館講堂で「手話を広める知事の会」の総会と手話言語フォーラムが開催されました。北海道から沖縄までの総勢252人の参加がありました。

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 1030分から総会が開かれました。

平井伸治鳥取県知事の会長挨拶に始まり、日本財団の笹川陽平会長、全日本ろうあ連盟の石野富志三郎理事長、全国手話言語市区長会事務局長の泉房穂明石市長の来賓の挨拶がありました。

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 その後、議事に入り、事業報告、事業計画(案)、役員体制(案)が提案され、全て賛成多数で承認されました。2018年度の事業として、政府への手話言語法制定の要請行動、手話言語条例担当者学習会の開催、行政職員対象の手話講習会の開催などが行われる予定です。

 

 講義として、本名信行青山学院大学名誉教授から「手話言語法の制定に向けて~もうひとつのことばの社会的意義~」と題してお話がありました。

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講演の中で、「人間は生物学的特徴としてことばをもって生まれてくる」とのお話があり、手話を学べる環境づくりが聞こえない乳幼児にとっては大事であると強調されていました。

 恒例の記念撮影をして、無事、総会は終了しました。

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 お昼の休憩を挟み、午後1時から430分まで、国連『手話言語の国際デー』採択記念 手話言語の認知と手話言語法早期制定を求めるフォーラムが全日本ろうあ連盟共催で行われました。

 長谷川芳弘副理事長の挨拶のあと、来賓として堀井学外務大臣政務官、竹下義樹日本障害フォーラム副代表から挨拶がありました。

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 報告として、

①「国連『手話言語の国際デー』採択の意義と効果」 石野富志三郎理事長

②「全国手話言語市区長会の取り組み」 泉房穂明石市長

③「障害者権利条約 障害当事者の視点~パラレルリポートから~」 佐藤聡日本障害フォーラム パラレルレポート特別委員会事務局長から話がありました。

 

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 国際デーは、世界ろうあ連盟が結成された923日と決まりました。

この日については、イベントを計画しているとのことでした。

 また、パラレルレポートについては、日本の審査は、2020年の春になるのではないか。そのため、この12月までにパラレルレポートをまとめる予定だということでした。

 

 その後、休憩を挟んでパネルディスカッションに入りました。

 テーマは「日本において『手話言語法』早期制定を!」として開かれました。コーディネーターは全日本ろうあ連盟理事 石橋大吾氏が担当し、パネラーとして自由民主党衆議院議員 笹川博義氏、日本耳鼻咽喉科学会理事(九州大学教授) 中川尚志氏、青山学院大学名誉教授 本名信行氏、岩手県立盛岡聴覚支援学校長 石川敬氏、手話を広める知事の会会長(鳥取県知事) 平井伸治氏の5人が参加して行われました。

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 それぞれの立場から発言がありました。中川尚志教授からは「日本耳鼻咽喉科学会は手話言語法の制定を応援します」とホームページにも掲載しているとのことでした。

 また、全通研理事でもある石川敬氏からは「自分が先生になったときは、聾学校では口話教育一辺倒であったが、最近は手話を取り入れている」とろう学校の現状のお話しがありました。そして、ろう学校ではないところで教育を受けている聴覚障害児の学びの保障が課題であるとも話されました。

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 指定発言として、吉野幸代理事から手話言語条例等の現状と運動課題が話されました。

 

宣言として、横山正博千葉県障害福祉部長と植野圭哉千葉県聴覚障害者協会理事長から発表がありました。

最後に私から「今日の学びを各地で広め、手話言語法の早期制定を進めるため、より多くの国民の声を盛り上げていこう」と閉会の挨拶をしました。

朝方は強い雨でしたが、帰りには日差しが顔を出し良い天気になりました。雨降って地固まるではありませんが、この日をきっかけにして、一刻も早く手話言語法の制定を願うばかりです。

 

(文・写真/全通研会長 渡辺正夫)

2018年4月25日 (水)

三重支部 記念講演会

422日(日)、三重県支部の総会の後の記念講演会で講演をしました。

会場は、津駅のすぐ側のアスト津3階でした。

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70人ほどの参加者がいました。

三重県の聴覚障害者団体の深川会長も参加していました。

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私は何回か、津に来ているのですが、今まではあまり時間がなかったので、とんぼ返りの状態でした。しかし、今回、幸いにして見る時間が取れました。

そこで、津駅から一駅行った一身田駅(いしんでんえき)にある真宗高田派本山の専修寺(せんじゅじ)に行ってきました。

 

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ここは、最近、国宝に指定されたところです。

如来堂、御影堂などを見て回りました。

 

今回、お寺も見て良かったのですが、それよりもびっくりさせられたことがありました。

それは、一身田駅はJR線でしたが、お昼の時間帯は電車が1時間に1本しか走っていないのです。隣は県庁所在地の津駅です。

これだけの差があるところにお邪魔したことが今までなかったので、本当に日本は広いなと思った次第です。

 

 講演会の前に、三重支部の総会がありました。

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司会、議長など役割を事前に決めて、念入りに打ち合わせをして総会本番を迎えていました。そのお陰かも知れませんが、総会は議案書通りに可決されました。

特に2年後には三重で国体、身障国体を迎えるための準備が始まるとのことでした。

 

 どこの支部も、しっかり目標を定め、活動をしていることを知り、心強く思いました。

 

講演会が終了後に、ツーショットで写真を撮ったり、握手をしたりしました。

参加者が熱心に私の話を聞いてくれたことを大変嬉しく思いました。

本当にありがとうございました。

 

名古屋では、しっかりきしめんを食べて帰りました。

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(文・写真/全通研会長 渡辺正夫)

山口支部総会

4月22日(日)山口支部の総会に参加させていただきました。

新山口駅に到着すると、駅が前に来たときとは違うなーと感じました。

夏集会をして以来なので、8年ぶりくらいでしょうか。

2年ほど前に改修されたそうです。

 

お迎えに来てくださった運営委員さんの車で会場まで走る間の景色がとても美しくのどかでした。

私が暮らしている大阪では、ビルや人だらけの景色が当たり前ですが、山口では新緑の山々と青い空が続いています。

「交通の便が悪いのが大変で…」と言われていましたが、自然に囲まれた空間は心地よく感じました。

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 会場に到着するとたくさんの会員さんが出迎えてくださり、美味しいお弁当をいただきながら、山口支部の活動の様子を教えていただきました。

山口支部では、「医療関係者のためのポケットコミュニケーション」、「介護関係者のためのポケットコミュニケーション」を作成されています。

聞こえないことの説明、ろう者が困る状況、コミュニケーションの方法、よく使う手話単語などが分かりやすく書かれています。

素敵なイラスト(手話表現を含む)は支部運営委員さんのご家族が描かれたそうです!

とっても読みやすく、持ち運びしやすく、手話や聞こえない人に知ってもらいたいことが凝縮してかかれています。

これでワンコイン(500円)はお買い得です!集会等でも販売されるようですので、ぜひみなさんも手に取って見てくださいね。

 

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私が今日お話するテーマとしていただいたのは、「全通研がめざす手話通訳制度」です。

学習資料(パンフレット)を作成するまでの経過や国の動向、全通研はどんな社会を目指しているのかなどを中心にお話させていただきました。

参加者のみなさんがうなずいたり、メモをとったりする姿に勇気づけられ、最後まで話ことができました。

 

休憩のときには全員でストレッチ!運営委員さんの説明を聞きながら手をまっすぐ上に上げたり、グルグル回したり、みなさん真剣に取りくまれていました。

そして書籍の販売や手話研修センター後援会の会員受付など、支部活動を一丸となって進められていました。

 事前のやりとりから会場の準備など、とても細やかな配慮をしていただき、今回も支部役員のみなさんに支えられて講演を終えることができました。山口支部のみなさん、ありがとうございました。また、5月の代議員会でお会いできるのを楽しみにしています!

 

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(文章・写真/全通研理事 米野規子)

岡山県支部第36回総会研修会

422日(日)に岡山県支部第36回総会研修会が開催され午後の研修会を担当してきました。

 

会場はきらめきプラザ。

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きらめきプラザは、駅から歩いても15分くらい。

会場費も安く情報センターもあり使いやすいです。

 

午前中は岡山支部の総会です。

 

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資料を見せていただきました。

 

組織部のところには、

会員が250名と昨年度を上回ったこと

支部紹介パンフレットを作成したこと

入会おおむね3年未満の方を対象にした「もも・くり会」を開催したこと

など書いてありました。

 

地域班活動のところでは、『「サマーフォーラムinひろしま」参加者から感想を聞こう&茶話会』を開催されていました。

全国集会をきっかけに集まりをもって学習したことを交流する…とてもいい活動をされていました。

このような活動の積み重ねが会員拡大につながっているのかもしれません。

(岡山支部の皆さんには、分科会の通訳でもお世話になりました。ありがとうございます。)

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13時前に会場に到着。受付担当の皆さん。(休憩中に失礼しました)

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山根さんの司会で研修会が始まりました。

 

今回のテーマはなんと「全通研のめざす未来」。

少々荷の重いテーマでしたが、全通研を作った人たちがどんなことを考えていたか、全通研研究集会でどんなことが議論されていたかを振り返りながら、全通研の未来はみんなで作っていきましょうと話をしてきました。

 

岡山支部には、手話朗読班というのがあり、子供フェスタとか手話祭りなどで活躍されています。以前原爆をテーマにした朗読をされる時に「青い空」の手話表現を一緒に学習したことがあります。今回一緒に手話で歌いたいとの希望があり、サマーフォーラムA講座のバスの中で紹介したことや、平和の大切さなど話しながら一緒に手話で歌って終わりました。

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支部運営委員さんで後片づけ。

こうやって支部活動が支えられています。頭が下がります。

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終わった後は、運営委員の皆さんと珈琲タイム。

 

手話通訳制度、ろう学校、養成、若い会員さんの話。そして行政の福祉担当者の人事異動の話もでて、なかなか充実した時間になりました。

 

(文・写真/全通研理事 小山秀樹)

代議員会ブロック別会議(中国ブロック)

2018年度代議員会ブロック別会議(中国ブロック)は、

4月8日(日)岡山市のきらめきプラザで開催しました。

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中国ブロック各県の代議員さん、役員さん、オブザーバーのみなさんが参加され、小山理事の議案書の内容説明を基に、みなさんからのご意見をいただきました。

登録制度がどう位置づけられてどういう方向性をだしていくのかという質問、また電話リレーサービス・研究活動強化事業などについても各県から意見もでました。

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机の上には、各県からのお土産のお菓子と岡山支部の役員さんが準備してくださった飲み物でほっと一息つきながら活発な意見交換がおこなわれました。

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健康対策部の説明は伊藤理事

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法改正により2020年度から「会計年度任用職員」という新たな制度が始まるという情報提供がありました。

そういえば…先日職場でも制度の話がありましたが直接聞いたわけではないので十分把握できていません。

ぼぉ~っと聞いていてはいけないなぁと感じました。

 

午後からの休憩は山口の代議員さんからストレッチを指導していただき、みなさんで身体をほぐしました。

私も「身体がのびるなぁ~」と感じながらストレッチをしていたので、写真を撮るのをすっかり忘れてしまい気付いたときは終わってしまいました。でも、身体はすっきり!!

 

最後に広島支部からの質問に、各県からの情報交換がされました。

たくさんの人が集まるところでは、数多くの情報が集まりそれを持ち帰って

自分の地域での活動にいかしていくのだなと感じた一日でした。

 

(文・写真/全通研理事:山本 典子)

 

2018年4月17日 (火)

広島支部講師派遣

414日(土)広島支部の総会に参加させていただきました。

 

JR広島駅に到着すると組織部長の小山さんが迎えてくださり、会場まで案内していただきました。

会場に到着してびっくり!壁には、大きな掲示がありました。

広島支部の会員さんが作成してくださったそうです。

大きな半紙に美しい書体で講演テーマと私の名前が書かれています。

こんなにも大きく美しく自分の名前を書いていただいたのは初めてで感動!でした。

                             

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私が今回の講演テーマとしていただいたのは、「どうなる?これからの手話通訳〜電話リレー通訳、ロボット翻訳、スマホアプリ〜」です。

技術が発達し、便利なものが増えてきた今、人よりも機械に仕事をさせたほうが効率よく、お金もかからないと言われることもあります。

けれど、コミュニケーションの基本は人と人がお互いの気持ちを伝え合うこと、理解しようとすること。どんなに技術や機械化が進んでも、人の気持ちを理解し、お互いの心を動かすのは人にしかできないのでは…と思います。

 

そのことを手話通訳の現場を担う者として伝えたい!と思いながらも気持ちが焦って後半は特に駆け足の話になってしまいました。そんな私の話を一生懸命聞いてくださった参加者のみなさん、通訳してくださった方、あたたかく受け入れ細やかな配慮をしてくださった広島支部の役員のみなさん、本当にありがとうございました。

 

講演終了後には、美味しい広島焼きを食べながら野球談議に花が咲きました。

根っからの広島カープファンの支部の方と、大のタイガースファンの私が「この選手が好き!」「あの試合は面白かった!」と話しだすと止まりません。

今年も熱い試合が繰り広げられそうで楽しみです。

広島支部のみなさんに、たくさんの元気と優しさをいただきました。

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(文・写真/全通研理事 米野規子)

 

 

2018年4月12日 (木)

全国ろうあ青年研究討論会参加者懇談会

 46日(金)、7日(土)、全国手話研修センターで、(第13回)全国ろうあ青年研究討論会参加者懇談会・シンポジウム及び後輩を激励するつどいが開催されました。

 私は6日の夜、懇談会と7日のシンポジウムに参加しました。

懇談会に集まったろう者は、7080代の大先輩の方々と青年部の人たちで60人程が集まりました。

 高齢のことを考えて、テーブル席での懇談会となりました。これも研修センターの職員の配慮だと思い、感心しました。

 

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 まずは、吉田千草さんの司会で懇談会が開始されました。

 

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黒﨑信幸氏から開会の挨拶があり、

その後、石野富志三郎氏による乾杯がありました。

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 始まってすぐに、高田英一氏による音頭で、

1回目からの参加者が前に集合しました。かなりの数でした。

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 次に第2回目からの参加者、第3回目からの参加者が前に集合しました。

 会食も進み、松本晶行氏による呼びかけで、北海道、東北、北信越、関東、東海、近畿、中国、九州のそれぞれのブロックからの参加者が前に集合し、一人一人が思い出を語りました。

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 印象に残ったのは、「福島の板橋さん、九州の安藤さんなどに声をかけられ全青研に参加しましたが、そこで得るものが沢山あった」とのお話を何人もの人が話していました。

 「青年部をつくる」「一人ぼっちをなくす」「手話サークルを立ち上げる」などの具体的な目標を一人一人が自覚して各地に戻っていったとのことでした。

 これらの話を聞いて、これが運動なのだと思いました。みんなで語らい、そして、具体的な目標を作り、各地で展開していく。第1回の全青研はろう運動の大転換期であると聞いていました。今回のお話を聞いていて、そのときの大きなうねりを感じ取ることが出来ました。

 高齢者の集まりでしたが、疲れを見せず夜9時まで手話の花を咲かせていました。みんな、本当にいきいきしていました。

 しかし、元気にはしていますが、高齢のせいでしょうか、飲むお酒の量は少なくなっているようです。持ち寄ったお酒などが残っていましたからね。

 

 また、7日の午前中は、シンポジウムが開かれました。

 及川リユ子さんの司会で順次進められました。

 

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 先ずは、開催の趣旨について、発起人を代表して高田英一氏からありました。「残念なことにすでに他界された方もいて、この会を開くのが遅かったのかも知れなかった。」との言葉には涙が出ました。

 そして、来賓の挨拶として、石野富志三郎氏(全日ろう連)、そして渡辺正夫(全通研)、最後に小椋英子氏(士協会)の3人が挨拶をしました。

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 私は昨日の懇談会での話をし、今後も、三団体で協力し合って、運動を進めていこうと挨拶しました。

 その後、思い出のアルバムということでスライド映写がありました。

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顔写真が出て来ましたが、顔と名前が一致する人は、私としてはわずかでした。それもそのはず、私は第1回~3回全青研のときには手話をまだ始めていませんでした。

 次はシンポジウムでした。司会は清田廣氏でした。パネラーは黒﨑信幸氏、高田英一氏、松本晶行氏、山内公平氏、吉田千草氏の5人の方々でした。

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 びっくりしたのは、その当時、若い者が頑張ってろう連盟を変えるとの思いで全青研を開催したとのことでした。

  私はこのシンポジウムが終わった時点で、退席をさせていただきました。

 とにかく、ろう運動の大転換期の様子が聞けて、本当に勉強になりました。

 また、多くの参加したろう者の生の声を聞いて、感激しました。

本当にありがとうございました。

(文・写真/全通研会長 渡辺正夫)

 

 シンポジウムの第2部で「現役青年部の精鋭と老革命児のガチンコ対決」と題して、現在の青年部のみなさんと先のシンポジウムに参加された方々とのバトルがくり広げられました。

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「若者を育てるのは先輩の役割だ」「僕らの時代は教えてくれる人はいなかった。自ら学んでいくべきだ」「先輩がいるのだから学びたい」や、「青年部の活動も大事だが、地元の活動もがんばる必要がある。君らは地元でどんなことをやっているのか」と問われると、現役青年部のメンバーはさすがに地元の活動もがんばっておられました。

「僕らは、運転免許の獲得や準禁治産者の法律改正など変えてきた。君らまだ何も変えてはいない。手話通訳者の身分保障や二種免許が取れるようになったが取得後の仕事の保障がないなど課題は多い。変えていくのは君らだ」と、運動の大切さも説かれ、1時間ほどでしたが、現役青年部も負けず劣らずのバトルが続きました。

(文・写真/全通研事務所)

 

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